ぽかぽか集会
12月9日のぽかぽか集会で、言葉について考えました。劇を見ながら、友だちにブランコをかわってほしい時にどのような言い方なら伝わるか、また友達をほめる時にはどのような言葉をつかうとうれしいかを考えました。その後、やさしくていねいな言葉について学級ごとに話し合い、日頃の自分の言葉を振り返りました。言葉には人の心を温める力があることを実感する時間となりました。『ゆのつっこ ぽかぽか週間』にあわせて図書館前に「こどもの権利」コーナーを設置したり、「ふわふわの木」の取組をしたりしています。このような機会を大切にして、子どもたち一人一人が安心して過ごせる学校をこれからもつくっていきたいと思います。




