窯芸棟のペンキ塗り 5月20日
本校敷地内には全国的にも珍しい「登り窯」があります。登り窯の横には、大量の材木を入れておく「乾燥室」と、窯芸活動を行う際の施設となる「窯芸棟」が完備されています。
2代目登り窯が建設されてから約30年。比較的新しいですが、鉄柱などは錆び始めています。今回、本校の校務技能員と事務職員が、サンダーで錆びを落とし、錆止め財を塗り、さらに白ペンキできれいに仕上げました。大変な作業でしたがリニューアルした窯芸棟に生徒たちも「わー、きれい」と喜んでいました。


本校敷地内には全国的にも珍しい「登り窯」があります。登り窯の横には、大量の材木を入れておく「乾燥室」と、窯芸活動を行う際の施設となる「窯芸棟」が完備されています。
2代目登り窯が建設されてから約30年。比較的新しいですが、鉄柱などは錆び始めています。今回、本校の校務技能員と事務職員が、サンダーで錆びを落とし、錆止め財を塗り、さらに白ペンキできれいに仕上げました。大変な作業でしたがリニューアルした窯芸棟に生徒たちも「わー、きれい」と喜んでいました。

